Kame日誌 2004. 8.28 NAMAZU 2

NAMAZU

なまずの体調の心配は杞憂に終わったようだ。毎日見るたびにはっきりと大きくなっている。早くもシェルターの植木鉢の拡張を考えなくてはならなくなった。なまずは昼間はシェルターの中でずっと動かないでいる。明かりが消えてから目が利かないめだかを長いひげをアンテナにして追いかけて捕まえる。50匹のめだかを投入しても1週間たたずになくなる。大変な大食漢である。配合飼料の「ひかりクレスト キャット」を与えてみているが食べているかどうかは不明である。うちで一番食費がかかる生き物になりそうである。